警備員管理
ICDはお客様の要件に沿ったオーダーメイドで現場に警備チームを派遣します。ICDの警備員は内外の関係者と協力のもと、安全かつ快適な環境を提供します。並外れたオペレーションを実現し、テナントがクオリティを体感するサービスを提供します。
ICDの警備員によるマネジメント・サービスが選ばれる訳
- ICD警備員マネジメント・サービスの第一の目的は全てのテナントおよび来場者に安全/安心な環境を提供し、アセット(建物/施設等)を守ることです。
- 第二の目的は警備員チームをセュリティ・システムに統合することにより、セキュリティ・システム全体を最大化させる一方でオペレーション・コストおよび不要なシステム・ダウンタイムを最小化させることです。
- ICDのオンサイトプロフェッショナルは警備員マネジメントを提供するほか、お客様のセキュリティ・システムのプロフェッショナル・アドミニストレーション/監視を行い、調査/リスク回避/オペレーション全般でお客様にさらに必要なアクションを分析のうえ報告するトレーニングを受けています。
- ICDでは、セキュリティ担当者は人の安全やアセットを守るばかりでなくテナントや来場者を助け、丁重に接し素晴らしい顧客サービスを提供するべきだと考えています。
- ICDの警備員は常に身なりを清潔に保ち慎重な姿勢でセキュリティ・オペレーションに従事します。
ICDセキュリティ・チームの責任
- CCTVの監視
- ロービング・パトロール
- 常駐警備
- アセットの監視
- 事件の記録/報告
- 双方向ラジオシステムの管理、アクセス・コントロール、緊急避難
シフトの終了毎にチームリーダーによる終礼が実施されます。その概要は日次セキュリティ・ログに記録されます。また、緊急事態発生時には施設から全員を避難させるべく、セキュリティ・チームが指揮をとります。
